皆さん、週末に向けて、体調は整えてらっしゃいますか?
スケジュールは調整されましたか?
今週末は、みんなで幸せ三昧に浸りましょう~!!
まず、23日(金)は、『ムラマサ 終ノ章 降臨』ですね!
これは、いろいろなサイトで「十二ノ章」って紹介されていましたが、
ふと、気付いたら「終ノ章」でしたネ。 あら・・・。いつの間に。
だいたい、タイトルだって、
最初は、ケースの背中も表も「MURAMASA」の字の方が赤くて大きい字だったのに、
五ノ章で、表面の「MURAMASA」が、白~い、薄~い字になってて、
六からは、「ムラマサ」ってカタカナだけになってましたもんねぇ。
や。だから何?って言われると何でもないんですけどね。
・・・だって私、このブログで「MURAMASA」の方でカテゴリー作ってたんですもの。
ところで、霧生クンは何処へ!?
又十郎クンの線の細サに、儚げなカッコよさを感じているので、それは、いいのですけど。
今度は、親父様にもなるらしいので、それはそれで、いいのですけど。
ね~? 霧生クンは、何処へ行ってしまったんですかぁ?
最終回ですよ。完結篇ですよ。フィナ~レですよぉ!
行方不明になってる場合じゃないでしょう!まったくもう。
”例えこの身は果つるとも 時の水面に邪を薙いで 槿花の夢に万機を託す”
相変わらず、かっこいい文句ですね~。ということで、意味を調べてみました。
エー!? そして、ビックリ! ”槿花一朝の夢”とは、儚いことの喩えらしいです。
また、勉強になりました~。っていうより、スミマセン、私がモノを知らなすぎですね。
この4行上を入力した後で、本当にネットで”槿花の夢”で検索してみてたんです。
なものですから、「はかない」という言葉を目にした瞬間には、本当に驚きました。
図らずも、又十郎クンに「儚さ」を感じていた自分に、感謝感激アメあられ!
もの凄くオーバーかもしれませんが、ただ今、感動しております。
みんなで幸せに浸りましょう、とか言っといて
一人で勝手に、どんどん舞い上がっていってます!イヤッホ~!
さぁ!この勢いを保ったまま、週末のムラマサ祭りへと突入しましょう~!!
で、一息ついたら
25日(日)は、『兄弟 ~ヒョンジェ~』ですよ!
「あ゛・・・。手荒い歓迎ですね」
って、言ったときの、手! 腕! あ~。好きです。この腕の動き。
そこで、また予習してみました。
”腕を持ち上げる筋肉は三角筋 下から支える筋肉は肩甲下筋”
大好きな、あの腕の動きは、鍛えられて、なおかつ柔軟な筋肉の賜物です!
週末は、山口祥行さんの三角筋と肩甲下筋を称える大感謝祭開催! ブラボ~♪