初見でも書いたのですが
「おたくのチンピラと、ウチのクモ助じゃ、格が違う!」
この義郎さんの言葉に、どんだけ感動したことか! m(*T▽T*)m ありがたし、ありがたし。
クモ助くんに聞かせてやりたかったです。 愛よね。愛だわ。
酒井会長ってば、この頃から高血圧で調子悪かったんですね。
そして、多摩連合っちゅーところは、この頃から、ゴタゴタの根源だったんですねぇ。
仁さんは、子供どころか、ついに嫁さんまで思い出し、センチメンタルしてるし。
あれ? 裕斗さんと一緒に仁さんにブッ飛ばされてたのって、弟吾朗さんだったんですね?
あらまぁ、当時は存じ上げませんでした。申し訳ない!
須藤さんと、おホモ達なんですよ。ワッハッハ、お二人とも違和感が無いのが、怖いデス。
「よね・・・。 ・・・・・・。 よね!」 ( 「俺にはできない」とは言えないのよ。先輩だからね )
「クモ・・・。 できねぇ!」 ( 米ちゃんは言えるのよ。後輩だからね )
殺すつもりだったのに殺せなかった、心優しい米ちゃん&クモちゃんは、
「可愛そうに・・・」とか、「クソっ」 とか同情しながらも、
ブルーシートに包んだご遺体サマを、しっかりドラム缶の中に入れておりました。
ヤのつくご職業ですからね、それが正しい後処理の仕方でありましょう。
クモ助くんは、お鼻を擦る。 クモ助くんは、腕を組む。 その組み方は田所さんを彷彿とさせる。
何気に立ってるようで、ただ立ってるんじゃないのよね。 棒立ちなんて一分一秒たりとも無いよ。
なのに、そんなクモ助くんの魔法の右手が、撃たれたせいで吊られるハメに!
オーノー! 右手封じ恐るべし! (ーー;)
けど、左手一本で、お車も運転してたし、リボルバーも扱っちゃってました。 それもまた凄い!
ハイ。 37分後に、無事復旧!
撃たれたときに、暴走しそうになったクモ助くんを止めてくれてたのは、米助くんでしたし、
破門の話しに、ブチっときたクモ助くんの肩を掴んで制していたのも、米助くんでした。
そーか、二人の関係は、こんな風でもあったんですね。 え? 周知の事実? あららら。
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っちゅーか、「24」で連続放送を中断するVパラさん、内容を把握してましたか?
「24」は一話完結じゃないんですよ。 こんな to be continue の状態で放置されるとは思わなんだ!
そりゃあ確かに「25」だって見たことない訳じゃありません。
でも、覚えてないもん。 ( 自慢! <(`^´)> )
っていうより、この事実を、
soysoyさんチで知るまで、全く気付いてなかった自分にも驚く!?
週が変わったら、続きが見られるもんだとばかり思っておりました。
5月の再開をお待ちしております。